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グラハム・エーカー Happy Birthday

ガンダム00で人気を博するユニオンのグラハム・エーカー上級大尉(27歳独身、乙女座)の名言集です。

「好意を抱くよ....興味以上の対象だということさ」
(刹那のガンダムエクシアに対して)

「グラハム=エーカー!君の存在に心奪われた男だ!!」
(刹那に対して)

「よもや君に出会えようとは。乙女座の私には、センチメンタリズムな運命を感じずにはいられない」
(刹那に対して)

「私もそこまで万能ではないよ。因縁めいたものを感じてはいるがね」
(刹那に対して)

「MSの性能の差が、勝敗を分かつ絶対条件ではないさ」
c.f. シャア=アズナブル「MSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる!」

「人呼んで、グラハムスペシャル!!」
(デュナメスの砲撃をかわして)

「敢えて言わせてもらおう!グラハム=エーカーであると!!」
(ロックオン「何者だ!?こいつ!!」に対して)
c.f. ギレン=ザビ・ジオン公国総帥「敢えて言おう!カスであると!!」
   (宇宙要塞ア・バオア・クーにおける演説、地球連邦軍に対して)

「身持ちが堅いな!ガンダム!!」
(デュナメスに焦れて)

「さっ、何故かな   口が滑ったとしか言いようがない」

「括目させてもらおう、ガンダム」

「抱きしめたいな!ガンダム!!  まさに、眠り姫だ」
(デュナメスを鹵獲した際)

「堪忍袋の緒が切れた!許さんぞ!ガンダム!」
(エイフマン教授の死を聞いて)

「私の顔に何度泥を塗れば気が済むのだ!!....ガンダム...ッ!!」

「彼は私以上にフラッグを愛していたようだな。ならばハワード・メイスンに宣誓しよう。私、グラハム=エーカーは、フラッグを駆ってガンダムを倒すことを」
(ハワードの墓前で)

「そんな道理、私の無理でこじ開ける!!」
(単独出撃を諫められて)

「どれほどの性能差であろうと!

                  今日の私は阿修羅すら凌駕する存在だ!!」
(スローネアインを圧倒しながら)

「私はフラッグでガンダムを倒す。ハワード・メイスンの墓前にそう誓ったのだよ」
「しかし隊長、フラッグの性能ではガンダムに」
「男の誓いに、訂正はない」
(新型のGN-Xに搭乗するよういわれて)
グラハム語録

第一話 ソレスタルビーイング
AEUは軌道エレベーターの開発で遅れを取っている。
せめてモビルスーツだけでもどうにかしたいのだろう。



もちろん、よくはない。



どうみる? あの機体を。



集音性は高いようだなぁ。



違うな。あの……光?



通信が?



なんと!



失礼。失礼だと言った。



ガン……ダム。あのモビルスーツの名前か?



またあの光…。



なるほど。最新鋭機イナクト、パイロットの安全性は確かなようだ。



……しかし、あのモビルスーツ。
軍備増強路線を行くAEUへの牽制……いや、警告ととるべきか。
だとしても、ここまでされてAEUが黙っているわけがない。



ああ、AEUが条約で規定されている以上の軍事力を保有していると
世界に知らしめようとしている。
これは牽制と警告だよ。



うん? それはあのガンダムとやらのパイロットに聞いてくれ。
しかし、このままAEUが黙っているとは思えんな。



フッハハハハハッこれは傑作だ。
戦争を無くすために、武力を行使するとは。
ソレスタル・ビーイング……存在自体が矛盾している。






第二話 ガンダムマイスター
ガンダムの性能が知りたいのだよ。
あの機体は特殊すぎる。
戦闘能力は元より、あれが現れるとレーダーや通信、電子装置に障害が起こった。
全ては、あの光が原因だ。カタギリ、あれは何なんだ?



特殊な……粒子。



フッ……好意を抱くよ。
興味以上の対象だということさ。



その旨をよしとする。



ああ。紛争の平和解決という名目だが、実は違う。
人革連の目的は、セイロン島東部の海底を通っている太陽エネルギーの安全確保だ。
あの周辺はタミル人勢力が強いからな。
だが、人革連の介入により紛争は悪化。無政府状態まで陥ってしまった。



君。キャプテンに言って進路を変えてもらってくれ。
それと、フラッグの整備を頼む。



熟知している。



初めましてだなぁ。ガンダム。
グラハム・エーカー……キミの存在に心奪われた男だ!





第三話 変わる世界
まさかな。よもやキミに出会えようとは。
乙女座の私には、センチメンタリズムな運命を感じられずにはいられない。
それとも、光の粒子を出していなかったから見つけられたのか?
おそらくは後者だ!!



圧倒された!?
しかし、その大きな獲物では当たらんよ!



手土産に。破片の一つも頂いていく。



ぐっう。



ビームサーベルだとぉ!?



くっ!



ライフルを失った。始末書ものだな。



それにしても若かったな。ソレスタルビーイングのパイロットは。



まさか。モビルスーツの動きに感情が乗っていたのさ。
振られたな。



あのような機体が存在しているとは想像もしていませんでした。
対ガンダムの調査隊……ですか。



ハッ。グラハム・エーカー中尉、ビリー・カタギリ技術顧問、
対ガンダム調査隊への転属、受領致しました。



私も、そこまで万能ではないよ。
因縁めいたものを、感じてはいるがね。



出力もそうだが、あの機動性だ。
あの特殊粒子は、ステルス性の他に機体制御にも使われている。



同感です。その為にもこの機体をチューンして頂きたい。
無視して頂いて結構。ただし、期限は一週間でお願いしたい。



多少強引でなければ、ガンダムは口説けません。



あっ……私だ。何、ガンダムがでた!?



何故です!? 一機はタリビアです。
ここからなら行ける。



……麻薬。





第四話 対外折衝
壮観です。プロフェッサー。
望むところだと言わせてもらおう。



来たな。歓迎しよう。フラッグファイター。



誘い出されて現れるか、ガンダム。



私もだ。



さて、このカスタムフラッグがどこまでガンダムに対抗できるか。
いや、そうする必要があるとみた!



これでガンダムと戦える。
見事な対応だ。プレジデント!



うっく。ぅんんん、ん。ぬぅん。



よし!



逃げられたよ。
カスタムフラッグ……一応対抗してみせたが。
しかし、水中行動すら可能とは。汎用性が高すぎるぞ。ガンダム。





第五話 限界離脱領域(※出番なし)




第六話 セブンソード
モラリアは、ソレスタルビーイングと事を構えるつもりのようだな。



フン、なら今回は譲るしかないようだなぁ。AEUのエースとやらに。



クジョウ……もしやあの事件の戦況予報師か。



ソレスタルビーイング……本気とみた。






第七話 報われぬ魂
圧倒的だなぁ。ガンダム。



ム、どうやらAEUは賭けに負けたようです。



プロフェッサーは、彼らが滅びの道を歩んでいるとお考えですか?





第八話 無差別報復
フン。わかっている。
私は我慢弱く、落ち着きの無い男なのさ。



しかも、姑息な真似をする輩が大の嫌いときている。
ナンセンスだが、動かずにはいられない。



その忠義に感謝する。





第九話 大国の威信(※出番なし)




第十話 ガンダム鹵獲作戦(※出番なし)




第十一話 アレルヤ
ああ、四散しているデブリの状況からして
20機以上のティエレンが大破したらしい。



モビルスーツの性能差が勝敗を分かつ絶対条件ではないさ。
当てにしているぞ。フラッグファイター。






第十二話 教義の果てに
そうでなければ困る。



やはりアンテナを狙うか。
行くぞ。フラッグファイター。



どちらが裏切り者だ……っレーダーが?
何ぃ!? この粒子ビームの光は、ガンダムか!
ミサイルだとぉ!



ハワード、ダリル。ミサイル攻撃をした敵を追え。
ガンダムは私がやる。



ぐわぁっく。
人呼んで、グラハムスペシャル!
あえて言わせて貰おう。グラハム・エーカーであるとぉ!



身持ちが堅いな、ガンダム。
何。よくも私のフラッグを!
ガンダム!
緊急通信?



ようやくガンダムと巡り会えたというのに……
口惜しさは残るが、私とて人の子だ!



ハワード、ダリル。首都防衛に向かう。
ミサイルを発射した者は?
ガンダムの能力も考えものだなぁ。



信心深さが暴走すると、このような悲劇を招くというのか……






第十三話 聖者の帰還
PMCトラスト側の見解は?



立ち聞きは良くないな。
出てきたまえ。



どうかな。



少年、君はこの国の内紛をどう思う?
この国の内紛をどう思うかな。



客観的には考えられんか。
なら君はどちらを支持する?



同感だな。
この国に来た私たちは、お邪魔かな?



君だって戦っている。
後ろに隠している物は何かな?



怖い顔だ。



カタギリ。一昨日ここから受信アンテナを攻撃した機体は、
AEUの最新鋭機イナクトだったな。



しかもそれは、モラリアのPMCから奪われた物らしい。
撤収するぞ。



さぁ何故かな。口が滑ったとしか言い様がない。



フ、刮目させてもらおう。ガンダム。



わかっている。



武装を解いているだと?
黙っていろ。



できるものか。
そんなことをしてみろ、我々は世界の鼻摘み者だ。





第十四話 決意の朝
ああ、対ガンダム調査隊の正式名称だ。
公には、フラッグのみで編成された
第8独立航空戦術飛行隊として機能することになる。



だからこそ、ここにいる。



驚くのはまだ早い。プロフェッサー・エイフマンの手で、
フラッグ全機がカスタム化される予定だ。



ウソは言わんよ。
調査隊が正規軍となり、12人ものフラッグファイターが転属。
かなり大掛かりな作戦が始まるとみた。
引き締めろよ。



止めておけ。
君が何を思おうともかまわん。
だがその汚名、戦場で晴らしてみせよう。






第十五話 折れた翼
了解した。
部隊総数52、参加モビルスーツ832機。
卑怯者と罵られようとも、軍の決定には従わせてもらうぞ。ガンダム。



了解した。
グラハム・エーカーでるぞ。



コマンダー、目標視認。作戦行動に入る。
オーバー・フラッグス。フォーメーションEでミッションを開始する。



ジョシュア、フォーメーションを崩すな。



ええい。フォーメーションをCに変更する!



抱きしめたいな。ガンダムゥ!



まさに、眠り姫だ。





第十六話 トリニティ
何ぃ、敵襲?



ちぃ。



スチュアート!くっ、散開!



くぅ、まさか他にも機体があったとは。
聞いてないぞガンダム。



フォーメーションをズタズタにされた。
一時撤退する。



こちらオーバー・フラッグス。グラハム・エーカー上級大尉だ。
ガンダムの鹵獲に失敗。
増援をもと……くっ通信が?
あっ…あれは…!






第十七話 スローネ強襲
与えられたミッションを失敗した上、優秀なフラッグファイターを
三人も死なせてしまった。隊長失格だな私は。



うん? ……私だ。
何!? 大気圏を突入してくる機体がある。
で、降下予測ポイントは?
な、何だと!



見ればわかる!
我々の基地がぁ。



カタギリ。
何だと!
くっ……堪忍袋の緒が切れた。許さんぞぉガンダム!
それがどうしたぁ!



ハワード・メイスン!!
くぅ……。無策で追うな!



プロフェッサー……ハワード。
くっ私の顔に何回泥を塗れば気が済むのだ……ガンダム。






第十八話 悪意の矛先
ハワード・メイスン。



私は、フラッグの性能が一番高いと確信したから
テストパイロットを引き受けたにすぎんよ。
しかも、性能実験中の模擬戦で……



そうか、彼は私以上にフラッグを愛していたようだな。



ならば、ハワード・メイスンに宣誓しよう。
私、グラハム・エーカーはフラッグを駆ってガンダムを倒すことを。



カタギリ、何故ここにいる。
君は入院しているはず。



無理をするな。



強情だな。



何故だ?



軍の中に内通者が。




ガンダムだと。



アイリス社の軍需工場。
カタギリ、フラッグを出せるか?



グラハム機、先行する。



そんな道理、私の無理でこじ開ける。



やはり新型かぁ!



どれほどの性能差であろうと。
今日の私は……阿修羅すら凌駕する存在だ!



くぅ。一矢は報いたぞハワード。
この程度のGに体が耐えられんとは。






第十九話 絆(※出番なし)




第二十話 変革の刃
カタギリ、新型のガンダムから奪取したビームサーベルの調査結果だが……



何があった?



何だと。



なるほど。そういうことか。



断固辞退しよう。
私はフラッグでガンダムを倒す。
ハワード・メイスンの墓前にそう誓ったのだよ。



男の誓いに訂正はない。





第二十一話 滅びの道(※出番なし)




第二十二話 トランザム
ついに公表したか・・・



フラッグの状況は?



私は我慢弱い。





第二十三話 世界を止めて(※出番なし)




第二十四話 終わりなき詩(※出番なし)




第二十五話 刹那
逢いたかった…逢いたかったぞ、ガンダム!



ハワードとダリルの仇、討たせてもらうぞ。
このGNフラッグで!



なんと、あの時の少年か!
やはり私と君は、運命の赤い糸で結ばれていたようだ。
そうだ、戦う運命にあった!



ようやく理解した!
君の圧倒的な性能に、私は心奪われた。
この気持ち…
まさしく愛だ!



だが愛を超越すれば、それは憎しみとなる。
行き過ぎた信仰が、内紛を誘発するように。



軍人に戦いの意味を問うとは!ナンセンスだなぁっ!



そうしたのは君だ!
ガンダムという存在だ!



だから私は君を倒す!
世界などどうでもいい。
己の意志で!



ならばそれは、世界の声だ!



よく言った、ガンダム!



ハワード、ダリル。
仇は…
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プロフィール

selphie

  • Author:selphie

  • selphie(声オタ&NICO厨)
    大本命:中村悠一(2007-)
    喜欢的声优:小野大輔・武内健・諏訪部順一
    元本命:三木眞一郎(2002-2007)
    シンガポール人ですから、中国語と英語だけ。
    すいません。
    msn: sbabyliu@msn.com
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